2018/11/12

大学教員の研究費に関する調査結果

昨年TwitterとFacebookで研究費の調査をお願いしていましたが、その結果を公表していませんでした。大変遅くなりましたが、ご協力してくださった方に感謝申し上げ るとともに結果を公表します。

調査目的や調査方法等に関してもさまざまな意見をいただいていますが、現時点では結果のみとします。今後同様の調査をされる際の参考になればと思います。








Twitter経由での依頼の結果







その他ありましたらご自由にお書きください
35 件の回答

正規雇用教員は今年度は35万円。特任は21万円。学部によっても違う

金額単位は円と理解しました
設問が下手。研究費の定義をちゃんと明示した方が良い。教育経費を含むかどうかがわからない。あと外部資金の金額の設定はもう少し工夫しないと人文社会科学系の状況が把握できないんじゃないかな
研究費は約100万ですが、卒業研究用の設備更新(卒研生は教員一人当たり毎年平均9人)に消えていきます。
誰も全体像を把握していない大学の研究費の調査は興味深い重要な試みです。頑張ってください
外部獲得資金の70%が人件費(必須)となる。
去年までは年間44万でしたが,今年25万弱に減りましてね。変化量の方が面白いかな。
研究費は外部から取ってくるものなので,大学からの支給は0でもよいと思う.
利用目的や調査主体を明示しないと、信頼できる調査にならないと思います。早急に再検討されることを強く希望します。
学会への交通費助成など,用途が限定されているものをかき集めると,それなりの額にはなる.私の専門は数学でお金が比較的かからないので,科研費がなかったとしても,自費で出すでなんとかなるが,他の分野では厳しいだろうなと思う.
私は,私立文系大学に所属している理系教員です.前年度までの研究業績により,個人研究費は50万円~70万円支給されます.
分野を尋ねる必要はありませんか?
I receive more than $200,000 (22,000,000 yen) per year, at least for 3 years.
個人研究費(学会費、出張費、その他)36万+図書費(図書館に所蔵される図書)約30万円なので、文系としては十分。ただし個人研究費を支給されるためには科研費に申請する、または「科研費申請書と同じ書類」を事務に提出する必要あり。
このご時世であれば支給額は恵まれている方だと思う。地方在住なので、最新の研究にキャッチアップしつづけるためには大変役立っている。ただ、全額を支給されるには前年度に一定の基準を満たした業績を上げている必要があるため、学務が多忙な中で時に大きなプレッシャーとなっている。
充分か不充分かは、分野(とくに文系か理系か)によって相当に変わるでしょう。私は人文系の、本を読むのが中心の分野なので、図書館さえ整備されていれば、それほど研究費を必要としません(書籍には自腹も切っていますが、べつに給料さえきちんと出るのなら問題ないとも言えます)。時折、自分でイヴェントを打つときに不足を感じる程度です。
自動的に配分されるのは5万円。あとは、各自研究計画を立ててを予算申請する形になっている。プロジェクトによる金額は、バラバラだが、私自身に関しては今年は30万程度。
文系と理系の区別をつけてアンケートを取るべきだったのではないでしょうか。
赴任する際はパソコン、プリンター等の支給も重要。今年赴任した現任校では、それらの支給がなく、前任校の研究費で購入した移動用のノートを利用しているが、これが最初の赴任先であったらかなり大変だった。経常的な研究費と投資的な研究費とを分けて考えることができたら良いのにと思う。(念のため、現任校でも着任に際する研究費の追加が8万円あったのでマシな方だと考えられるが、その金額でパソコンを購入するのはきつい)
外部資金を持たずに独立すると詰んでしまう。外部資金が取れなくなった時も同様。
お金がたりないなら科研取ればよいだけでは?
有名国立大理系ですが法人運営費は100万円以上ありますよ。強い大学は科研費の間接経費が本部にたくさん入るので、その分教員個人に多く校費を回せます。
上司の方針は、運営費は学生のもの。そのため運営費を使うときは外部資金で落としづらい経費を執行する場合のみで、研究に使用することはためらわれる。すべて学生優先のため外部資金がないと引きこもりになる。
何にでも使えるのが10万近くで、トータルの額が高いのは旅費によるものです
科研費・間接経費の25%相当分がインセンティブ経費として別途充てられており、助かります
①研究費の刻みが実態に合っていない(※本学では、35万円を一律に支給しているが、同僚の大学は50万とのこと)。②外部資金の取得状況も、代表と分担を合算すべきなのか、間接経費を含むのかが不明である。③大学から支給される研究費は十分と思いますか の回答は、複数回答が可能な選択肢である。ウェブ調査だから仕方ないと考えるが、調査項目を練った方が良いと感じる。
私の場合は科研費等の外部資金があるので,大学からの予算が減ることは,財政的な面からの大学への依存度を減らし,自由に活動できる機会を得たとも捉えています.しかし,外部資金がない大多数の先生方にとっては,「研究費がない⇒研究成果が出ない⇒科研費が獲得できない⇒研究費がない」という負のサイクルにはまってしまう深刻な事態だと認識しています.
一応、30万以上は上限に分類されているけど、学生が3回国際会議(開催地は海外)で発表するのでととても足りないよ。外部資金があってもカツカツ。
現在は50万+院M/Dの指導に応じて増額、だが来年度から10万減額 海外に行こうと思うと全く足りなくなり科研必須に
この調査では研究費の範囲が定義されていません。上記回答内容では、例えば次の経費はそれぞれ上限あるものの入っていません。学会出張旅費海外含、図書館に入る図書費、共用のPCとプリンターなど周辺機器、コピー機使用、等。研究者ごとに研究費と呼ばれる範囲は違うでしょう。それらをそのまま集計して何が出るのでしょう?
旅費込み
文学の研究では、書誌学の研究などに研究費が出ることが多い傾向にあります。書誌学でなくとも資料代だけでも経費が多くかかるので、そのような研究にも研究費が出るよう工夫していこうと思っています。
本州以外は旅費がかかるということを運営費等に盛り込んで欲しい
本年度より、金額が自己申告制に。50000~500000円まで幅が大きい。
教室にに研究費が付き、教授が使う。講師以下は実習費などから流用して研究をすすめています。

Facebook経由での依頼の結果






その他ありましたらご自由にお書きください
15 件の回答

本学では理工系,文系,医療系では同じ職位でも予算額が異なります.上記は理工系の例です.

うちの場合は個人研究費以外に実験実習費というものがあって、これがざっくり250万くらいはあるので取り敢えずは足ります。そこに外部資金を入れて500万くらいにしてます。

理系と文系だと平均的な水準が違うので、それを意識して調べないと2つ山が出来る結果になりそうです

外部資金の取得状況の選択肢の2つ目が1,000,001万円〜となってる。

学園内の競争資金が最大 100か200万円(いろいろ条件あり)であり、上の外部資金として記載しました。 実験実習費は別。

基礎データの作成お疲れ様です。具体的な金額が書けてもよいかと思います。

指導中の卒業研究生や院生の教育費込みなのか違うのかが、重要では?学生の机椅子パソコン、各部屋のエアコンの定期買い替えでかなり‪校費‬が出て行ってた国立大時代の思い出

これ以外にゼミや授業関係、あるいは研究そのものに利用できる予算枠があります。上記20万円は全教員一律の雑費的予算です。

研究費や出張費など、業務に必要な費用を出さずに、業績だけは研究で量るという全くおかしな状況がまかり通っています。財務省は文科行政の問題、文科省は大学内の問題だというでしょうが、そんなことを10年続けた結果、日本の研究力はあらゆる分野で地に落ちました。大学に内部質保証を求める動きがありますが、文科省や財務省、政府こそ、一度自己点検をして内部質保証をすべきです。

研究費、下さい!

外部資金は企業との共同研究費です。

旅費に使える金額が限定されており、その部分は外部資金がないと不足する。それ以外の部分は外部資金がなくとも何とか足りている。

理系文系問わず年間35万円です。前任校の公立大は75万でした。

うちは基礎額50万に加えて、傾斜配分額が50万あり、過去3年間の業績の点数に応じて上位から傾斜配分が行われます。私の今年の個別研究費は95万でした。

研究経費だけでなく、以前は削減しないと言っていた教育経費(含む非常勤講師人件費)の削減にも手が付けられていて先行き暗い。

2017/09/20

科研費獲得に向けて


学内で科研費の説明会の資料。大した資料ではないのですが時間をかけて作ったのでCC-BYで公開します。
※他の方からいただいた資料については、一部具体的な値を隠しています。

https://www.slideshare.net/jin_in/ss-80003205

2017/06/21

大学における著作権入門

職場のFDで話をしたときの資料。大学において、教育・研究・業務を遂行していく上で知っておくべき著作権の基本的なことがらについて説明しています。CC-BYで公開します。

https://www.slideshare.net/jin_in/ss-77151226

2011/02/24

共立出版からの回答 (代数学講義と初等整数論講義の著作権)

1月10日に共立出版に問い合せた「代数学講義」と「初等整数論講義」の著作権に関する回答を2月23日に取締役編集担当の方からいただきました。回答に全文を転載してよいと許諾をいただきましたので、宛名や差出人を除いた全文を公開します。

2011年1月10日付のメイルで、高木貞治プロジェクトにより、弊社刊行の高木貞治著の著作物をウェッブで公開するご計画にあたり、同書の著作権に関する判断につきお問合せをいただきましたので、お返事を申しあげます。

ご指摘の通り、高木貞治著「代数学講義」(初版1刷1930年、改訂版1刷1948年)と同「初等整数論講義」(初版1刷1931年)については、著作権者の高木貞治先生没後50年を経過しましたので、公開していただくことが可能となったと判断いたします。

しかしながら、現在出版を続けております「代数学講義改訂新版」(改訂新版1刷1965年)と「初等整数論講義第二版」(第二版1刷1971年)を底本とされるご希望につきましては、弊社は次のように考えております。念のために申し上げますが、これは改訂にかかわりもしくは権利を継承されている方々からのご意見も伺ったうえでの判断であります。

Ⅰ.
(1)改訂作業は、ご認識いただきました程度の単純な現代仮名遣いへの変更のみということではなく、論理性を壊さずに理解しやすさを改善するという点で、高い国語力と数学力と時間を要する、創作力によってなされました。
(2)しかしながら、いずれの著作も改訂者によって創作性が加わったとはいえ、「著作物としての大筋」は、すでに高木貞治先生による「初版」で出来上がっていることは認めざるを得ません。

Ⅱ.
そこで、その「創作性」と「著作物としての大筋」との間の問題を解決する方法として、弊社としては次のことを提案したいと思います。

(1)高木貞治プロジェクト様側から、弊社に対し、「代数学講義改訂新版」(改訂新版1刷1965年)と「初等整数論講義第二版」(第二版1刷1971年)を電子化してウェッブに公開するご希望を、書面により「許諾願い」の形で提出していただく。

(2)弊社はその「許諾願い」に対して書面により「許諾書」を発行します。そこには『共立出版(株)からの許諾を得て、本来「初版」を公開するべき代わりに「改訂」されたものを公開した』というような一文を明記することを条件とすることを書く予定です。

この「許諾」の対価としてロイヤリティなどは発生しません。「許諾願い」は、必要な情報が書かれていれば形式を問いません。「許諾願い」の宛て名は、弊社社長の「南條光章」宛でお願いいたします。

なおこの回答内容をウェブで公開するご希望については承諾します。
どうぞよろしくお願いいたします。

2011/02/20

解析概論の著作権

1月10日に岩波書店に問い合せた解析概論の著作権に関する回答を2月17日に取締役編集局部長名でいただきました。質問の際に回答内容も公開させていただきたいと考えておりますと書いていましたが、念のために確認したところ、全文を転載してよいと許諾をいただきましたので、宛名や差出人を除いた全文を公開します。

 1月10日付のメールでごお問い合わせいただいた高木貞治著『解析概論』の著作権に関し、ご返事申し上げます。
まず、『定本』と『改訂第三版』の関係は、ご指摘いただいた通りです。『定本』で新たに加えられた補遺「いたるところ微分不可能な連続函数について」以外は基本的に同じ内容になっています。
 しかしながら、ご留意いただきたいのは、『改訂第三版』の著作権がどうなっているのかということでございます。
 『改訂第三版』は、黒田成勝先生によって改訂が行われました。黒田成勝先生の「序文」の記述にもとづいて、『改訂第三版』と『増訂版(増訂第二版)』(昭和18年5月)とを比較していただければおわかりいただけますように、『改訂第三版』では、黒田成勝先生によって、さまざまな補足や挿入や変更が行われています。それらのなかには、単なる表記等の変更ではなく、創作性のある加筆、改変になっている箇所が多々ございます。したがって、『改訂第三版』には改訂者である黒田成勝先生の著作権が存在しています。
 念のため申し上げますと、『増訂版(増訂第二版)』の改訂は高木貞治先生ご自身によってなされていますので、そのような事情は存在しません。
 『解析概論』の著作権に関しましては、以上のような事情になっておりますので、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

つまり、「改訂第三版は、増訂第二版を改訂(翻案)したもので、その著者は黒田成勝先生である。改訂第三版の序文には改訂者として氏名を表記しているが、書籍には原著作者である高木貞治先生の氏名だけ表示して改訂者の氏名表示はしていない。」との解釈であると理解しました。

黒田成勝先生が亡くなられたのは1972年ですので、著作権の保護期間が切れるのは2023年ということになります。そうなるとWikisourceで公開するのは著作権侵害ということになります。Wikisourceでの入力もほぼ完成している状況でこのような結果になったことは非常に残念です。

今後の対応は、
  1. Wikisourceからいったん削除して、2023年に公開する
  2. 増訂版(増訂第二版)を定本として再入力して、利用しやすい現代仮名づかいへの変更はWikibooks上で行う
  3. 著作権者である岩波書店?(定本の奥付には © 高木滋 と記されている)にGFDLにしてもらう
の三つが考えられますが、3.に関しては難しいと思われます。

私自身は最初の目次とほんのわずかな本文しか入力していませんが、精力的に高木貞治プロジェクトに関わってくださっている他の多くの方の努力が報われないことのないようにしなければならないと思っています。

2011/01/10

高木貞治プロジェクト

高木貞治先生の没後50年が経過したことにより、高木先生の著作をインターネット上に入力するプロジェクトが開始されています。私もこのプロジェクトに関わることになり、以下の内容を出版社に問い合せる予定ですました。

なお、代数的整数論に関しては、@cocoatomoさんが問い合せされる予定です。cocoatomo衝動日記

共立出版株式会社御中

高木貞治先生の没後50年が経過したことにより、2011年で高木先生の著作物に対する著作権の保護期間が切れました。これに伴い、高木先生の著作をインターネット上に入力するプロジェクトが開始されています。

青空文庫
http://www.aozora.gr.jp/
http://www.aozora.gr.jp/index_pages/person1398.html

Wikisource
http://ja.wikisource.org/
http://ja.wikisource.org/wiki/Wikisource:高木貞治プロジェクト

三重大学奥村先生のブログ
http://oku.edu.mie-u.ac.jp/~okumura/blog/node/2574

本プロジェクトでは、「代数学講義」と「初等整数論講義」も対象になっています。入力に際しては初版を利用すれば問題ないのですが、初版は大学の図書館等でないと入手しにくいことや、読みやすさを考えますと、現在御社から出版されている「代数学講義改訂新版」と「初等整数論講義第二版」を底本としたいと考えています。改訂の方針が現代仮名遣いへの読者からの要望が主だと認識しておりますが、これらは高木先生の没後に改訂・出版されているため、著作権に関する問題がまったくないとはいえない可能性があります。

つきましては、本プロジェクトを遂行していく上で、後日問題にならないように、御社の考えを頂戴できれば幸いです。

高木先生の著作が電子化されることによる懸念はあるかもしれませんが、WikisourceにはPDF出力機能があるももの品質はあまりよくなく書籍の品質にはかないません。むしろ本プロジェクトによって、代数学や整数論に興味をもつ方が増えるのではないかと考えています。

なお、本質問内容はWebに公開しており、できましたら御社からの回答内容も公開させていただきたいと考えております。

株式会社岩波書店御中

高木貞治先生の没後50年が経過したことにより、2011年で高木先生の著作物に対する著作権の保護期間が切れました。これに伴い、高木先生の著作をインターネット上に入力するプロジェクトが開始されています。

青空文庫
http://www.aozora.gr.jp/
http://www.aozora.gr.jp/index_pages/person1398.html

Wikisource
http://ja.wikisource.org/
http://ja.wikisource.org/wiki/Wikisource:高木貞治プロジェクト

三重大学奥村先生のブログ
http://oku.edu.mie-u.ac.jp/~okumura/blog/node/2574

本プロジェクトでは、「解析概論」も対象になっており、入力に際しては改訂第三版を利用する方針にしております。改訂第三版の発行は1961年ですが、改訂にあたっては生前の高木先生の意向が強く反映されており、手付かずの箇所が一部あったものの、すべてが高木先生の著作であり、著作権は切れていると考えています。しかしながら、入力にあたっては、改訂第三版は入手しにくいため、軽装版あるいは定本に基づいて入力される方も多い状況です。定本は一部の仮名遣いの修正はあるものの新たに加えられた補遺以外は改訂第三版と同じものと捉えております。

本プロジェクトを遂行していく上で、後日問題にならないように、御社の考えを頂戴できれば幸いです。

昨年「定本 解析概論」が出版され、高木先生の著作が電子化されることへの懸念はあるかもしれませんが、WikisourceにはPDF出力機能があるももの品質はあまりよくなく書籍の品質にはかないません。むしろ本プロジェクトによって、解析学に興味をもつ方が増えるのではないかと考えています。

なお、本質問内容はWebに公開しており、できましたら御社からの回答内容も公開させていただきたいと考えております。

2011/01/09

Boot CampとVMware FusionでのWindowsのパフォーマンス

Intelプロセッサ搭載のMacintoshでは、Boot Campや仮想環境(VMware FusionParallels)により、Windows OSを稼動させることができるのはよく知られています。

MacBook Air 11インチのBoot CampとMacBook ProのVMware Fusion上でのWindowsの性能を比較したかったので、正月休みにMacBook Air 11インチにWindows 7をインストールして、Windows エクスペリエンス インデックスを調べた結果の一部を掲載します。

これまで私は、VMware Fusion 2(1プロセッサ、メモリ 1GB)の仮想環境でWindowsを動かしていましたが、MacBook Air 11インチの最低モデルのBoot Campとさほど変わらないことがわかりました。

なお、正月休みの時点ではVMware Fusion 2しか持っていませんでしたが、さきほどVMware Fusion 3にアップデートして再測定してみると、グラフィックスの性能がかなりよくなっていました。

環境 プロセッサ メモリ(RAM) グラフィックス ゲーム用グラフィックス プライマリハードディスク
MBA11 (CPU 1.4GHz、メモリ 2GB)
Boot Camp
Windows 7 32bit
4.1 4.9 4.9 5.9 6.9
MBP13 (CPU 2.66GHz、メモリ 8GB)
VMware Fusion 2 (1プロセッサ、メモリ 1GB)
Windows 7 32bit
4.6 4.5 1.9 1.0 6.8
MBP13 (CPU 2.66GHz、メモリ 8GB)
VMware Fusion 3 (1プロセッサ、メモリ 1GB)
Windows 7 32bit
4.6 4.5 5.3 4.2 7.0
MBP13 (CPU 2.66GHz、メモリ 8GB)
VMware Fusion 3 (1プロセッサ、メモリ 2GB)
Windows 7 32bit
4.6 5.5 5.3 4.2 7.0
MBP13 (CPU 2.66GHz、メモリ 8GB)
VMware Fusion 3 (2プロセッサ、メモリ 1GB)
Windows 7 32bit
6.1 4.5 4.9 4.2 6.7
MBP13 (CPU 2.66GHz、メモリ 8GB)
VMware Fusion 3 (2プロセッサ、メモリ 2GB)
Windows 7 32bit
6.1 5.5 5.0 4.2 6.7
MBP13 (CPU 2.53GHz、メモリ 4GB)
Boot Camp
Windows 7 32bit
6.0 5.5 5.2 5.55.8

環境 プロセッサ メモリ(RAM) グラフィックス ゲーム用グラフィックス プライマリハードディスク
MBP13 (CPU 2.66GHz、メモリ 8GB)
VMware Fusion 2 (1プロセッサ、メモリ 1GB)
Windows 7 32bit
4.6 4.5 1.9 1.0 6.8
MBP13 (CPU 2.66GHz、メモリ 8GB)
VMware Fusion 2 (1プロセッサ、メモリ 2GB)
Windows 7 32bit
4.5 5.5 1.9 1.0 6.8
MBP13 (CPU 2.66GHz、メモリ 8GB)
VMware Fusion 2 (1プロセッサ、メモリ 4GB)
Windows 7 32bit
4.6 6.1 1.9 1.0 6.8
MBP13 (CPU 2.66GHz、メモリ 8GB)
Windows 7 32bit
VMwareFusion 2(1プロセッサ、メモリ 6GB)
4.6 5.6 1.9 1.0 6.7
MBP13 (CPU 2.66GHz、メモリ 8GB)
VMware Fusion 2 (1プロセッサ、メモリ 1GB)
Windows 7 64bit
4.6 4.5 1.9 1.0 6.6
MBP13 (CPU 2.66GHz、メモリ 8GB)
VMware Fusion 2 (1プロセッサ、メモリ 2GB)
Windows 7 64bit
4.6 5.5 1.9 1.0 6.6
MBP13 (CPU 2.66GHz、メモリ 8GB)
VMware Fusion 2 (1プロセッサ、メモリ 4GB)
Windows 7 64bit
4.6 5.9 1.9 1.0 6.5
MBP13 (CPU 2.66GHz、メモリ 8GB)
VMware Fusion 2 (1プロセッサ、メモリ 6GB)
Windows 7 64bit
4.6 7.1 1.9 1.0 6.3
MBP13 (CPU 2.66GHz、メモリ 8GB)
VMware Fusion 2 (2プロセッサ、メモリ 1GB)
Windows 7 64bit
6.0 4.5 1.9 1.0 6.5
MBP13 (CPU 2.66GHz、メモリ 8GB)
VMware Fusion 2 (2プロセッサ、メモリ 2GB)
Windows 7 64bit
6.0 5.5 1.9 1.0 6.5
MBP13 (CPU 2.66GHz、メモリ 8GB)
VMware Fusion 2 (2プロセッサ、メモリ 4GB)
Windows 7 64bit
6.0 6.8 1.9 1.0 6.5
MBP13 (CPU 2.66GHz、メモリ 8GB)
VMware Fusion 2 (2プロセッサ、メモリ 6GB)
Windows 7 64bit
6.0 7.1 1.9 1.0 6.3